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KPMGあずさサステナビリティ/コンサルタント/Vol.1

本記事で得られる情報

投稿者情報

選考結果(2019年)
内定獲得
応募時年収

500万円

オファー年収

500万円

前職社名

メガバンク

最終学歴

国公立大

投稿者の強み
年齢20代
性別女性
卒業大学・学部国公立大・文系
社歴転職回数0回
大学卒業後、メガバンクに入社
職務要約【大学から入社まで】
もともと人権分野に強い関心があったため、大学では「ビジネスと人権」を専攻し、人権分野における企業のコンプライアンス遵守について学んだ。アカデミックな側面からテーマを深堀する中で、ビジネスの側面からの理解を深めることの重要性を感じた。ビジネスを理解する上ではおカネの流れを学ぶ必要があるということを感じ、銀行を志望した。また、当時は海外で働きたいという思いもあった。その中で、当時内定をもらったメガバンクでは人材育成の一環として入社3年目以降から海外勤務を目指せるプログラムがあったため、入社するに至った。

【メガバンク】
約2年間で法人営業としての融資業務や、一般的な営業としての基礎を学んだ。
志望動機及び転職軸【志望動機】
・大学時代に研究していた人権に関する分野など、サステナビリティに関する専門性を高めたいと考えたから。
・コンサルティング業界であれば、様々な業界を俯瞰的に見ることができると考えたから。

【メガバンクからの転職理由】
希望部署への異動が叶わなかったから。

【転職軸】
サステナビリティ分野での専門性を高めること。

【KMPGあずさサステナビリティを選択した理由】
・既にパートナーとのリレーションができたいたこと。
・転職したいタイミングとオファーを受領したタイミングが合致していたこと。
・面接を通して未経験でもしっかり育てようという姿勢が見られたこと。

【サステナビリティ領域におけるBIG4それぞれの強み】
・デロイトトーマツサステナビリティ➢気候変動
・EYジャパン➢人権
・PwCサステナビリティ➢気候変動、マテリアリティ分析
・KPMGあずさサステナビリティ➢環境DD(統合報告書)

※強みの領域は各ファームで違いがある。例えば、EYが人権に強いのは、人権問題に関わっていた外交官出身者がいるため。
※ただし、人材の流動化が進んでいるため、今後それぞれの強みが変動することが予想される。
併願先デロイトサステナビリティ
PwCサステナビリティ
EYジャパン
EYからもオファーをもらったが、タイミングが合わなかったため辞退
利用したサービス社員紹介(以前知り合ったパートナー経由)

選考試験について

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書類選考

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1次面接

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最終面接

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選考を終えて

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応募先当該部署の採用情報及び採用実績

求められる経験/資格◇必須経験:
サステナビリティ関連の知見

◇歓迎条件:
コンサルティングファームの経験
中途採用実績◇年齢:
25~35歳
◇採用大学:
海外大学、旧帝大、早慶上智、MARCH等
◇社歴:
環境コンサルティング会社、コンサルティングファーム、金融機関、NGO等
◇性別:
不問
◇転職回数:
不問
給与◇想定年収:
550~1,000万円
◇モデル年収:
コンサルタント(30歳):700万円
転職先事業会社企画部門、コンサルティングファーム等
その他 

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会社名(年収順)
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