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デロイトトーマツコンサルティング/コンサルタント/Vol.9

本記事で得られる情報

投稿者情報

選考結果(2019年)
内定獲得
応募時年収

750

オファー年収

750

前職社名

大手金融機関

最終学歴

MARCH

投稿者の強み
年齢20代
性別男性
卒業大学・学部MARCH文系
社歴転職回数0回
大学卒業後、大手金融機関に入社。
職務要約大学卒業後、大手金融機関に入社し、地方支店で約3年半法人営業に従事した。主な取引先は、中規模の事業法人や地元の金融機関。
その後、海外戦略プロジェクトに参加し、新規事業の開発・拡大に貢献した。主な業務内容は、金融機関同士の業務提携や各国特有の金融商品のノウハウの獲得・運用、ローカルの事業法人向けの金融商品の仲介、ファイナンスを手掛けた。
志望動機及び転職軸【転職理由】
1) キャリアを見つめなおす
就職活動時には自分のやりたい仕事を明確にできず、他人と違うキャリアを歩みたいという思いで、自分の周囲に志望者が少なかった大手金融機関に入社を決めた。
ファーストキャリアで5年程実務経験を積んでから、改めて自分のキャリアを見直そうと考えていた。
30歳になった自分を想像したときに、前職でのキャリアを通して得られる経験だけでは満足できなかった。
2) 銀行では、若手の段階では自らの意思決定で会社を動かしていくことが難しいと感じた。
海外戦略プロジェクトに従事していた中で、若手の段階では重要な意思決定ができる立場になく、もどかしさを感じていた。
前職の会社でもコンサルと契約して事業を進めていくことがあり、内側から会社を変えるのは難しいが、外部からならば変えることができるのではないかと思い、コンサルへの転職を決意した。

【転職軸】
金融業界の異業種参入に携われる仕事をしたい。

【デロイトの志望理由】
金融業界でのポジショニング優位性や業務の幅が広い会社だったため。
実際に、メガバンクのアドバイザリーとしてデロイトが採用されていることを認識していた。
併願先PwCコンサルティング、アビームコンサルティング
利用したサービス業界特化のエージェントサービス

選考試験について

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書類選考

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1次面接

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2次面接

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最終面接

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選考を終えて

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応募先当該部署の採用情報及び採用実績

求められる経験/資格◇必須経験:
金融業界での実務経験(融資、企画等)

◇歓迎経験:
コンサルティング業界での経験
中途採用実績◇年齢:
26~29歳
◇採用大学:
海外大学、旧帝大、早慶上智、MARCH等
◇性別:
不問
◇転職回数:
不問
給与◇想定年収:
600~1,500万円

◇モデル年収:
シニアコンサルタント(30歳):1,000万円
転職先コンサルティングファーム(BIG4、アクセンチュア、BCG等)、事業会社企画職等
その他 

業界別全掲載企業一覧

会社名(年収順)
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