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野村総合研究所/コンサルタント/Vol.1

本記事で得られる情報

  • 野村総合研究所では、他コンサルでは聞かれない独特な質疑応答が多数存在。その内容とは
  • 合否を大きく左右するキャリアビジョンに関する質問。内定者の回答とは
  • 内定者が1次面接で質問されたトリッキーな質問とは

投稿者情報

選考結果
内定獲得
応募時年収

600

万円

オファー年収

600

万円

前職社名

日系コンサル

最終学歴

早慶上智

(文系)

投稿者の強み
  1. コンサルタント経験:日系コンサルティングファームで財務諸表の分析をし、数字の面から顧客の課題を抽出した。
  2. 業務実績:海外進出PJTの経験あり。中小企業のクリエイティブ制作会社の海外進出に対してPJTリーダーとして運営した。
年齢20代
性別男性
社歴

社会人歴:6年未満

転職回数:0回

大学卒業後、日系コンサルティングファームに入社

職務要約

日系コンサルティングファームに新卒から2年半在籍。事業戦略(M&Aや中期経営計画)に携わり、語学に精通しているということもあり海外の案件にも多く携わった。気候変動の案件では、銀行・証券・官公庁といった業界に対してアプローチをした。特に、官公庁向けでは、外国から指摘されている日本の他国よりも石炭・火力発電の比率が高いことに対して、今後の動き方や温暖化対策のために国家資源をどのように使用するのかを提案した。

志望動機及び転職軸

【転職軸】
・企業戦略のできるファーム
・幅広いテーマ、エリアの案件に携わることができるファーム

【志望動機】
現職では主に、財務寄りのプロジェクトに携わっていたが、より企業の事業戦略に携われるプロジェクトに携わりたいと思っていた。また、自分がアジアとの接点があったことから、海外の案件担当が多い状況だったが、国内案件など、地域に限らず幅広い案件に取り組みたいと思っていた。野村総合研究所では民間だけでなく官公庁に向けて事業戦略を行っていることが面白そうなこと、国内、国外問わず幅広い案件に携わる機会があることを魅力に感じ、志望した。

併願先ボストンコンサルティンググループ、Bain&Company、コーポレイトディレクション、経営共創基盤、ATカーニー
利用したサービス

業界特化型エージェント

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1次〜内定者の場合は最終まで

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選考を終えて

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応募先当該部署の採用情報及び採用実績

求められる経験/資格

◇必須経験:
・財務面の知見
・コンサルティングファームでの経験

中途採用実績

◇年齢:
26~35歳
◇採用大学:
海外大学、旧帝大、早慶上智
◇社歴:
コンサルティングファーム、SIer、事業会社企画部門等
◇性別:
不問
◇転職回数:
2回までが多い

給与

◇想定年収:
600~1,200万円
◇モデル年収:
32歳(主任):1,000万円

転職先 事業会社企画部門、コンサルティングファーム等
その他
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