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KPMGコンサルティング/コンサルタント/Vol.3

本記事で得られる情報

  • 日系大手から転職!内定者の志望動機の内容とは?
  • 商社の経験で評価された職務経歴や専門性とは?
  • 適性検査で小論文がある?KPMGで出題される小論文のテーマとは!

投稿者情報

選考結果

内定獲得
応募時年収

700

万円

オファー年収

650

万円

前職社名

総合商社

最終学歴

関関同立

(文系)

投稿者の強み

  1. 内部統制の実務経験有
  2. 海外駐在経験有
  3. 法務関連の専門性有
年齢20代
性別男性
社歴

社会人歴:6年未満

転職回数:0回

大学卒業後、総合商社に入社

職務要約

法務部に所属し、企業法務に従事。
ー契約書のレビュー、作成
ーM&Aのサポート
ー紛争対応
ー内部統制(監査法人の指導で行う、各子会社の内部統制状況が正常かどうかの管理)
-IT監査、労務、不正のリスクが無いか(オペレーション)、権限の分割等

若手の海外研修制度に応募し、海外子会社に半年間の短期駐在を行った。
海外子会社では、法務以外にも財務、経理業務にも従事。

帰国後は、国内子会社に出向し、一人で法務業務を担当していた。

志望動機及び転職軸

【転職理由】
商社の働き方がマッチしなかったため。元々コーポレートの法務として働きたいと思い現職に入社をした。しかし、商社でキャリアを積む中で駐在を経験し、営業寄りの立場として接待、会食、ゴルフ等の付き合いが求められるようになった。そのような働き方が自分自身とはマッチしておらず、別の社風で働きたいと思い、転職を決意した。

【転職軸】
・環境が劇的に違う。(典型的な日系企業の雰囲気ではない会社)
※年功序列、飲み会が多い等
・プロジェクトベースでの仕事がしたい。
・英語を使う機会が多い。

【志望理由】
・KPMGには法務機能の強化支援のサービスラインがあった。
ーPwCは内部統制が主だった。
・KPMGの方が人がマッチすると感じた。
ーKPMGの人は親身になって自分の話を聞いてくれた。
ーPwCは金融出身の人が多く、硬いイメージ。

併願先PwCあらた監査法人、アクセンチュア、デロイトトーマツコンサルティング
利用したサービス

業界特化型エージェント
ーアクセンチュア、PwCあらた監査法人

外資系エージェントサービス
ーデロイトトーマツコンサルティング、KPMGコンサルティング

選考試験について

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書類選考について

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面接試験の詳細

1次〜内定者の場合は最終まで

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選考を終えて

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応募先当該部署の採用情報及び採用実績

求められる経験/資格

◇必須経験:
法務の実務経験

◇歓迎経験:
コンサルティングファームでのご経験

中途採用実績

◇年齢:
25~39歳
◇採用大学:
海外大学、旧帝大、早慶上智、MARCH、関関同立等
◇社歴:
大手事業会社、総合商社、コンサルティングファーム等
◇性別:
不問
◇転職回数:
不問

給与

◇想定年収:
600~1,200万円
◇モデル年収:
27歳(コンサルタント):650万円

転職先 事業会社法務部門、コンサルティングファーム等
その他
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