日本IBM/コンサルタント/Vol.2

本記事で得られる情報

  • アクセンチュア等の外資コンサルと日本IBMの面接における違いとは
  • 中小のITベンダーに入社したからこそ、面接時の評価に繋がった経験とは
  • CRMツール導入経験と併せて、内定獲得者がPRした内容とは

投稿者情報

選考結果

内定獲得
応募時年収

万円

オファー年収

1000

万円

前職社名

中小ITベンダー

最終学歴

日東駒専

(文系)

投稿者の強み

  1. CRMツールの提案、導入~運用まで幅広い経験有
  2. PMとして200名規模のプロジェクト経験有
  3. CRMツールだけでなく、MA(マーケティングオートメーションツール)の導入まで幅広く行った経験有
年齢30代
性別女性
社歴

社会人歴:15年未満

転職回数:2回

中小SIer➢ITコンサルティング会社➢中小ITベンダー

職務要約

【1社目】
SIerにてシステムの保守、運用業務に携わる。簡単なプログラミング修正も行っていた。

【2社目】
CRMツールの導入支援に携わっていた。当時はCRMの商材がメインであり、マーケティングオートメーションツール(MA)は取り扱っていなかった。

【3社目】
MAツール及びCRMの導入支援の両方のコンサルティングを行っていた。
案件獲得~導入支援~カスタマサポート(導入後の運用支援)までクライアントワークを一貫して担当していた。また、プレイヤーとしてだけでなく、組織のリーダーとしてチームメンバーの売上向上のサポートにも携わった。

志望動機及び転職軸

【志望理由】
・日本IBMは女性の活躍をサポートしており、パートナーで活躍している女性の方がいることが魅力的だった。
・ITコンサルティングサービスの提供だけでなく、自社開発のAIシステム(ワトソン)等の最先端の技術を有している。この最先端技術を活用することで、セールスフォース導入後のAIによる分析等、新しい顧客への価値を提供できる機会があることに魅力を感じた。
日本IBMの技術を活かすことで、新しいCRMやMAに関するサービスを提供できるプロジェクトも増えている。
・IBM出身の社長が多く、優秀な人材が集まっていることも魅力的だった。

併願先PwCコンサルティング、アクセンチュア
利用したサービス

業界特化型エージェント

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選考試験について

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書類選考について

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面接試験の詳細

1次〜内定者の場合は最終まで

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選考を終えて

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応募先当該部署の採用情報及び採用実績

求められる経験/資格

◇必須経験:
・CRMツールの導入経験
・プロジェクトマネジメント経験

中途採用実績

◇年齢:
26~45歳
◇採用大学:
海外大学、旧帝大、早慶上智、MARCH、日東駒専
◇社歴:
コンサルティングファーム、Sier、IT中小ベンダー、事業会社(システム部門)等
◇性別:
不問
◇転職回数:
不問

給与

◇想定年収:
600~1,200万円
◇モデル年収:
30歳(メンバー):800万円

転職先 コンサルティングファーム、事業会社(システム部門)等
その他
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