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LIFULL/PR/Vol.1

本記事で得られる情報

  • ブランディング担当として評価されたい方必見!面接で評価されすいブランディングの施策とは?
  • ブランディング担当者として戦略立案だけでなく、〇〇ができるとより評価されやすい。その〇〇とは?

投稿者情報

選考結果

内定獲得
応募時年収

万円

オファー年収

万円

前職社名

広告代理店

最終学歴

国公立大

(文系)

投稿者の強み

  1. マーケティングプランナーとして、国内外問わず数々の大手有名企業のブランディング及びマーケティング業務経験有
  2. 大手〇〇メーカーの海外でのブランディングの成功と他の地域での展開で成功を収めた経験有
  3. ブランド担当として売上やPLの管理も行った経験有
年齢30代
性別女性
社歴

社会人歴:15年未満

転職回数:1回

広告代理店➢PR会社

職務要約

1社目では、マーケティングプランナーとして主に国内大手有名企業のブランディング及びマーケティングを行っていた。途中、グローバルMD(マーケットデザイン)センターの研究開発を行う部署に異動し、主にグローバルで成功させるための日本企業のブランディングを行っていた。
2社目では、自らのブランディングに関する知見を活かして日本企業のためのブランディングモデルを作成し、それを活用して数々の大手日本企業のブランディングを行ってきた。具体的には、外資系のブランディングの手法を日本企業に応用または適合させていきながら、どういったコミュニケーション活動を設計していくべきか、あるいはコミュニケーションのみならずイノベーションをどのように起こしていくべきかということについて最良の提案していくような業務であった。

志望動機及び転職軸

【転職軸】
・日本企業のブランディング・マーケティングをグローバルで成功させたい。
・ブランドとは木の根、つまり皆が一貫して持っている価値であり、その根の部分がきちんとあるからこそ、外に向かう1つ1つの活動も一貫して行うことができると考えている。まずは表現から入ったり、機能面にばかり着目したりするような表面的なブランディングではなく、本質的・普遍的なものは何なのかということを見出すことから始まり、人々の本質的な葛藤を解決に導くようなブランディングを行いたい。

【志望動機】
LIFULLの社員のSNSを通じてLIFULLがやっている事を発信していたのを見ており、それが自分自身の考えと近かった。固定観念から脱却していこうというメッセージに共感していた。代理店からブランドサイドに移る際、そのブランドを本気で好きでいられるのかが重要であると思っている。それを前提として、ライフをフルにという非常にスケール感が大きいということや、メッセージ性に関しても共感できると思ったため。

併願先
利用したサービス

社員紹介

内定率を5倍上げるための方法とは?
  • エージェント選びに成功すれば内定率は5倍以上上げられる
  • 業界や企業によって内定率の高いエージェントは異なる
  • 内定率を高めるためのエージェントの活用方法もご案内

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選考を終えて

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応募先当該部署の採用情報及び採用実績

求められる経験/資格

◇必須経験:
事業会社またはマーケティング会社におけるブランド戦略立案の経験
◇歓迎経験:
社内外を巻き込んでプロジェクトの推進経験

中途採用実績

◇年齢:
20代後半~30代後半
◇採用大学:
旧帝大、早慶上智等
◇社歴:
広告代理店、PRコンサルティング会社
◇性別:
不問
◇転職回数:
3回目でが多い

給与

◇想定年収:
580~800万円

◇モデル年収:
30代中盤:700万円

転職先 ベンチャー企業等
その他
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