リクルートマーケティングパートナーズ/システムエンジニア/Vol.1

本記事で得られる情報

  • リクルートのエンジニアとして内定を獲得するために普段の業務から意識するべきこととは
  • 対策必須!プロジェクトマネジメント経験でリクルートで確認される内容とは
  • エンジニアという職種に限らず、リクルート特有の価値観をどのように確認されるかが分かる

投稿者情報

選考結果

内定獲得
応募時年収

万円

オファー年収

650

万円

前職社名

ITベンチャー

最終学歴

早慶上智

(文系)

投稿者の強み

  1. ECサイトの開発においてPM(プロジェクトマネージャー)・PL(プロジェクトリーダー)としての実務経験有
  2. エンジニアとしての専門的なウェブ系のスキル及び知識有
  3. PMOとして年間約200件の案件監査経験有
年齢30代
性別男性
社歴

社会人歴:15年未満

転職回数:0回

ITベンチャーに所属

職務要約

ECサイトの開発を行っていた。サーバーサイドでHTMLを生成して表示したり、バックエンドの作成を行ったりしていた。現在の切り分けで言うと、バックエンド/サーバーサイド両方をやっていたということになるが、自分がメインでプログラムを書いていた時は、フロントエンドでユーザーや運用者が直接見るページやバッチも含め一体で作っていたため、1人でPL(プロジェクトリーダー)やPG(プログラマー)の役割もこなしていた。
また、会社全体のプロジェクトの進捗管理やセキュリティの確認を行っていた。

志望動機及び転職軸

【志望動機】
・プロジェクトマネジメント、プロダクトマネジメントの両方が経験できるため。
リクルートには「圧倒的当事者意識」というスタンスと兼務を良しとする文化があり、この会社でなら評価さえ得られれば、開発マネージメントを行いながらプロダクトマネージメントを行うということも可能であると考えた。
・事業開発の経験を積める土壌があると考えたため
・ニューフロンティア制度に魅力を感じたため
将来的に起業も検討していたため、開業資金にもできると考えた。
ニューフロンティア制度:退職時に年収1年分相当額を支援金として支給するフロンティア制度に加え、キャリアを考える節目の提供を目的として、35歳以降3年ごとに一定金額の上乗せ支給を行う制度。

【転職軸】
・専門的なウェブ知識を活かし、新しいサービスや価値を生み出す仕事がしたい
・事業開発の経験を積める会社

併願先大手ITベンチャー
利用したサービス

ブティック系エージェント

リクルートの内定率を70%以上にする方法とは?
  • リクルートの選考は型が決まっており、優秀なエージェントに頼めば内定率は劇的に変わる
  • リクルート支援で最優秀エージェント賞を受賞しているエージェントをご紹介可能
  • リクルートの選考は自己応募や一般的なエージェント経由で応募したら内定率は10%以下

選考試験について

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面接試験の詳細

1次〜内定者の場合は最終まで

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選考を終えて

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応募先当該部署の採用情報及び採用実績

求められる経験/資格

◇必須経験:
【下記いずれかの経験】
・大規模Webサービスのプロダクトマネジメント経験
・Webサービス運営企業での開発マネジメント経験
・ITコンサル、SIerでの業務設計~システム要件定義
※顧客への提案活動に関与されている方、歓迎

中途採用実績

◇年齢:
27~39歳
◇採用大学:
旧帝大、早慶上智、MARCH、日東駒専等
◇社歴:
コンサルティングファーム、Web会社、ITベンチャー等
◇性別:
不問
◇転職回数:
3回まで

給与

◇想定年収:
570~1,2200万円
◇モデル年収:
マネージャー(39歳):1,200万円

転職先 ITベンチャー、アマゾンジャパン合同会社、コンサルティングファーム等
その他
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