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リクルート/センターソリューション部/コンサルタント/Vol.2

本記事で得られる情報

  • リクルートでの内定のポイントはメタ認知。内定者が回答していた自己理解に関する回答内容とは?
  • 面接でのPRが苦手な人必見。事前準備で周りと差をつけ、内定獲得を実現した方法とは?
  • リクルート内定者は面接準備のためにここまで行っている。内定率を高めるために準備すべき内容とは?

投稿者情報

選考結果
内定獲得
応募時年収

万円

オファー年収

万円

前職社名

大手通信会社

最終学歴

MARCH

(文系)

投稿者の強み
  1. 社内の業務改善においてプロジェクトマネジメントを行った経験があること
  2. ネットワーク関連の改善における専門性を有していること
年齢30代前半
性別女性
社歴

社会人歴:12年未満

転職回数:0回

大手通信会社→リクルート

職務要約

技術統括部にて関東2県の基地局設計及び、企画提案。他社と比べて高い解約率改善のため、電波改善をし顧客満足度を向上させる。

志望動機及び転職軸

【転職理由】
・モチベーションの低下
携帯電話業界自体が入社した時点で既に飽和状態であり、ビジネスを作り上げていくフェーズから保守のフェーズへ移行していたこともあって、モチベーションを上げることが自分の中で難しくなっていた。
・業界の特殊性及びキャリアへの不安
携帯業界自体が特殊であり、このままここに長くいても転職がしずらいのでは、と感じるようになり、抜けるなら早めに抜けたほうが良いと思った。カリスマ経営者として会社を引っ張っていた孫さんが徐々に携帯ビジネスに興味を失っていたことも大きかった。また、自分はもともと文系なのにエンジニアとして採用されたことも、出世が見込めないなと思った。男性が多い部署で、女性エンジニアのロールモデルもほぼなかったことも転職したいと思った理由のひとつ。

併願先PwCコンサルティング、アクセンチュア、ソフトバンク
・現在の会社で経営企画にいくか、他社に行くかの2択 社外ではアクセンチュアやPwCコンサルティング、リクルート、ソフトバンクグループを併願した。ソフトバンクは合否のタイミングが遅く、それより先にリクルートの結果がでた。採用過程において、PwCコンサルティングはハードな印象はなく人の印象がよかった一方で、合否結果に時間を要しため辞退。アクセンチュアは個人的に面接官の印象が悪く、話す雰囲気も詰めてくる雰囲気、ぶっきらぼうで圧迫系面接だった。異業種異職種の転職であったので不安もあった中、一番チャンスが貰えそうだったのがリクルートだった。
利用したサービス

業界特化型エージェント

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1次〜内定者の場合は最終まで

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選考を終えて

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応募先当該部署の採用情報及び採用実績

求められる経験/資格

◇必須経験:
業務改善、標準化のプロジェクト経験

中途採用実績

◇年齢:
26~35歳
◇採用大学:
旧帝大、早慶上智、MARCH、関関同立等
◇社歴:
コンサルティングファーム、大手通信会社等
◇性別:
不問
◇転職回数:
3回までが多い

給与

◇想定年収:
600~1,200万円
◇モデル年収:
32歳(マネージャー):1,200万円

転職先 コンサルティングファーム、GAFA、事業会社(企画)等
その他

育休産休はもちろんの事、在宅勤務の推奨など、女性が働き続けられるようなプラットフォームは積極的に作られており、実践されている。

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